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呼び止められた…。

 妹がロンドンにいたころ…。
 僕はクエのためジブラルタル海峡を東に向かって航行していた。
 すると、こんなtellがお師匠から飛び込んできたのである。

 急だったから思わず止まってしまった。
 tomatte1.jpg
 でも、お師匠はこの場にいなかったという…(´・ω・`)

 この時は、簡単な世間話で終わり…。
 僕は普通にクエに戻った。
 
 ナポリでこんなのも見つけた。
 tomatte2.jpg
 ちなみにクエ受けはアレクサンドリア。

 この後、再びアレク行きのクエを受け…。
 アレクに行くと、お師匠がいた。
 そして…。
 僕は拉致られたのだった。
 ≪※ 一部誇張があります≫


 気がつくと、そこは沈没船の中だった。
 どーしてこうなったかと言うと…。
 僕がクエを受けている間、お師匠がアレクの目の前で沈没船を発見し…。
 僕のほか、その場でスカウトした有志2名と合わせて4人で入ったのだった。
 有志の中には、妹の取引先らしい某密輸商がいたが…。
 敢えて深くは聞かなかった。

 船の中で敵に遭遇するもあっさり撃退。
 tomatte3.jpg
 お師匠、投擲術強すぎです…。

 そして、無事に発見。
 tomatte4.jpg
 アレクの前の海ってアブキール湾って言うんだ…(* ̄▽ ̄*)φメモメモ
 
 ちなみに、このアブキール湾…。
 のちにホレイショなる男が仏海軍を殲滅した海戦がおこなわれた場所でもある…。
 
 そのあと、どうしよっかと少し話したあと…。
 もう1隻沈没船が引き上げ可能ということで、それにみんな同行することとなった。
 場所はボスポラス海峡。
 オスマン実装後、危険度が大幅に上がった黒海につながる海峡である。
 また、この時ガレアス級とターキッシュガレー級の比較ができた。

 僕の船をはさんで右がターキッシュ級、左がガレアス級である。
 tomatte5.jpg
 この幅差で、お師匠の船の方がこのガレアスよりも10人多いという…。 

 きっと船内は奴○交易船のように環境が劣悪なのに違いない!
 …というような話をしつつ沈没船を引き上げ…。
 無事に大型ガレオン級の船内を探索。
 そして、無事に発見。

 てか、この絵の船首が長すぎだと思うのって僕だけ?
 tomatte6.jpg
 この船報告すると報酬96000、名声110、斡旋紙10枚もらえる。

 そんなこんなで、急遽始まった沈没船探索ツアーは無事に終わった。
 サルベージングをしていない僕にとっては沈没船発見は完全に人任せなので…。
 誘って頂いてありがたかった。
 もしまたがあれば…。
 馳せ参じますともm(_ _)m


 おまけ
 ショップに置いておいた某交易品が高値で売れてびっくりな図。
 tomatte7.jpg
 こんなに売れるなんて意外だった(´・ω・`)

テーマ : 大航海時代Online - ジャンル : オンラインゲーム

コメント

呼び止めてみた。

呼び止めた時は、実はちょっと離れた所を併走していたんですよ!

No title

>お師匠

なんと!
まだまだ僕はお師匠の手のひらの上にいるようです…(´・ω・`)
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呼び止めてみた。

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